金井大旺は函館ラサール高校出身で歯科医志望?中学や性格を調査!

金井大旺(かないたいおう)さんという方を

御存じでしょうか?

彼は現在行われている、アジア大会に

出場しているアスリートなのです。

それも110mハードルの選手なのです。

 

2018年に行われた日本陸上競技選手権では

13秒36という日本新記録を出しています。

日本の期待の星なのです。

 

では

金井大旺は函館ラサール高校出身で歯科医志望?中学や性格を調査!

についてみていきましょう。


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金井選手のプロフィール

110mハードルで日本新記録を

樹立した金井大旺選手ですが、

現在は2足のわらじをはいているそうです。

 

陸上選手引退後には、父親の経営する

歯医者を継ぐ事を考えている様です。

確かに、陸上選手で短距離となると

選手生命は意外と短い気がします。

先を見越した選択をしている

という事なのでしょう。

本名 金井 大旺(かない たいおう)

生年月日 1995年9月28日 22歳

出身地 北海道

身長 179cm

学歴 法政大学

現在(2018年8月)で22歳という事は、

東京オリンピックの時には24歳になりますね。

短距離の110mハードルでは、

この辺りが力がピークなのでしょうか?

個人的には2024年のオリンピックの時まで

がんばれそうな気がするのですけどね。

 

歯科医を目指しながらトップアスリートを

続けるのは非常に難しいでしょうから

自国開催の2020年をけじめとしてしているのでしょう。

出身高校はどこ?

現在は法政大学を卒業して、

社会人アスリートになっている

金井大旺選手です。

 

金井大旺選手の出身高校はどこなのか?

という事で調べたところ、北海道でも

超有名な進学校の函館ラサール高校

通っていたそうです。

 

金井大旺選手は顔もカッコいいですけど、

頭もいいんですね~。

中学はどこ?

金井大旺選手は地元の本通中学校に

通っていたそうです。

 

当時、陸上部には入らずに、

函館市のクラブチームでハードルに

取り組んでいたそうです。

結果は上位になかなか入れない状態も

有ったのか、歯科医の道の為に

函館ラサールに行く事になったのです。

 

気になるのは歯医者になりたいのに、

医学部がない法政大学に進学したのはどうして?

と思ってしまいます。

 

医学系の大学に進学よりも、法政大学で

ハードルをどうやらやりたかったようです。

今の所の直近の夢がオリンピック出場

でしょうから、歯科医の勉強は

東京オリンピック後からという事になりそうです。

 

やたいことがなかなか見つからない

という方も大勢いる中で、

やりたいことが2つもあるというのは

羨ましい気もします。


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金井大旺選手の性格は?

金井大旺選手の性格はというと、

陸上競技でのコメントが多く、なかなか

人物像に迫ったものがないのですが、

「ハードルの練習をしている時に。突然前を横切る人がいる時に注意します。」といっています。

危険が絡むからだとは思いますが、

お互い状況を見極めながら考えて

行動する方がいいとも、話してしますから、

非常にまじめな方なのではないでしょうか。

医者を目指している事もあって

お互いに怪我をしたらバカらしいですからね。

本当に歯科医になってしまうのか?

日本陸連の期待の星ですが、本人は

2020年度をめどに、陸上競技を

引退して歯科医の勉強に打ち込むそうです。

 

これに関しては、かなり強い意志が

感じられるので、本当に陸上競技から

足を洗って、歯科医を目指すようです。

 

昔からの夢もあったといいますが、

それが父親の後継者になるという事は

かなり、根本で歯医者の夢が陸上を

上回っているのでしょう。

 

2足のわらじを履いている形になりますが、

どちらの夢も叶えてもらいたいと思いますよね。

 

村島匠wikiプロフ!チャラいって本当?彼女や高校・大学を調査!

2018.08.27

まとめ

金井大旺選手について紹介してきました。

本人は2020年をめどに陸上を引退する事で、

勉強に集中するのではとも考えられます。

2020年の東京オリンピックでメダルを

獲得できるのを期待したいですよね。

メダルを獲得してさらに歯科医となれば

かなり話題になりそうですよね。

とにかく2020年の東京オリンピック

目指して頑張ってもらいたいですね。

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